
スキー靴は、中にはいているズボンを靴の中に入れると裾が折れて厚みができて圧迫され痛くなるので、靴より上にしておき、スキー靴のバックルは下から締めて、ウエアのズボンを靴の上からかぶせてできあがりです。
ズボンのサスペンダーは、外しているとリフトに引っかかって危ないので、きちんと肩にかけましょう。(それを見せるためにお腹を出していると思う)
(それを見せるためにお腹を出していると思う)

スキー装着のやり方。
その前に、新雪が積もって気温が低いと、スキー靴の裏に雪が付いて邪魔になるので、それを取る方法から。その説明をするために、靴の裏に雪を付けます。


靴の裏をスキー板の前金具に当てて雪を落として、装着します。

帽子・ゴーグル・手袋の装着方法をもう一度撮り直していました。

お疲れ様でしたー(っと、まだ編集がありますね。よろしくです~)
<<<(こんなところで)お知らせです>>>
蒜山スキー学校は3月5日の講習をもちまして今シーズンを締めくくります。

この撮影風景の向こうに見えた三平山の雪崩が気になって写してしまいました、とさ。手前の木と比べると、上側に見える雪の絶壁は、数メートルあるように見える。
近くで見るのは、命懸けだな。

もう一度、駐車場から解像度を上げて撮ったけど、曇ったのでいまいちだった(泣)

注:この人が危険という意味はほとんどないっす。


